This website uses cookies to give you the best browsing experience possible and to better understand how you use the MacDermid site. By clicking the Accept and close button you consent to the use of cookies. If you do not wish to have cookies enabled please see our Privacy policy to learn how to disable your cookies.

Mac Dermid A Platform Specialty Products company

製品概要

What's New
at MacDermid Performance Solutions in Japan

  • リードフレーム用の密着促進プロセスのご紹介

    近年、リードフレームの用途がますます拡大してきました。但し、鉛フリー実装に伴うリフロー条件の厳格化という課題があり従来の密着強度促進処理では求められる性能を得ることが難しくなっております。MacDermid EnthoneのPackageBondは、鉛フリー実装温度での信頼性向上のために開発されたリードフレーム用の密着促進プロセスです。MSL (Moisture Sensitive Level) Level 1をクリアし、厳しい実装条件においても十分な性能を発揮します。

    本製品はJPCAショー2018で展示をしますのでご来場をお待ちしております。

  • 東海大学生ご来社~平塚市ビジネスケースプロジェクト~

    平塚市ビジネスケースプロジェクトは、平塚市と東海大学及び神奈川大学等の経営学系の学部が協力し、市内企業のケーススタディをとりまとめ、ホームページや冊子等により情報発信を進めています。市の戦略的施策構築に必要な、市内企業のデータ集積と、市内企業と大学の接点作りを主な目的としています。

    この度、東海大学政治経済学部経営学科に所属している5名の学生さんにご来社を頂きました。「外資系企業の意思決定と産学公の関わり方」というテーマで、マクダーミッド・パフォーマンス・ソリューションズとしてM&Aなどを通してさらなる外部知識を取り入れて積極的なR&Dに励むこと、リスクマネジメントを視野に入れること、そしてCSR活動など一企業としての社会への貢献前提とした事業活動を継続して行っていくことについて意見交換をしました。

  • 4月12日(木)に新卒向け会社説明会を開催します

    大学生、大学院生の皆さん!

    マクダーミッド・パフォーマンス・ソリューションズ・ジャパン株式会社では、積極的に新卒採用のエントリー受付中です。

    第2回会社説明会を4月12日に開催いたします。

    当社の会社説明会は少人数制で行うアットホームな説明会を目指しております。テクニカルセンターツアーや先輩社員との座談会も行います。お気楽にご参加ください!

    会社説明会

    開催日時:2018年4月12日(木)14:00~16:15
                   (13:20受付開始)
    開催場所:神奈川県平塚市東豊田480-28

    「マイナビ2019」で企業情報の公開とエントリーの受付をしますので、ぜひ一度ご覧ください。

    マイナビ2019

     

  • 化審法の改正

    先月、「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律施行令の一部を改正する政令」が閣議決定されたことを受け、「改正化審法」のお問い合わせが増えて参りました。パーフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)の様な毒性の強い新規化学物質に関する規制がますます強化されています。当社では、硬質クロム、装飾6価クロム、POPのエッチング液等で、高いミスト防止効果を発揮するPFOSフリーの界面活性剤の製品「ANKOR Dyne 30MS」をご提案できます。お問い合わせにつきましては、お電話またはEメールにていつでも受付けております。

     

    マクダーミッド・パフォーマンス・ソリューションズ・ジャパン株式会社
    インダストリアル・ソリューションズ事業部

  • 当社代表取締役社長ベイショアのインタビュー記事がジャパンタイムズ紙に掲載されました

    当社代表取締役社長のジュリアン・ベイショアに対するインタビュー記事が、本日配信のThe Japan Times 3月26日号(5頁)に掲載されました。日本では20年以上におよぶキャリアからエピソードを披露しながら、将来の目標について語りました。

    Julian Bashoreの個人モットーである「やり抜く力のある人はコンフォートゾーン(快適・安全領域の居心地の良い場所)から抜け出して、自身の限界ゾーンで鍛える」は『GRIT やり抜く力』という本(アンジェラ・ダックワース著)からの引用です。

Archives